メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

海自・佐世保

護衛艦「あけぼの」 ソマリア沖から帰港

ソマリア沖での活動を終えた護衛艦「あけぼの」の帰港式典=長崎県佐世保市の佐世保港倉島岸壁で2018年10月7日、綿貫洋撮影

 海賊対処の第30次隊としてアフリカ東部ソマリア沖での活動を終えた海上自衛隊の護衛艦「あけぼの」(4550トン、約200人乗り組み)が7日、長崎県佐世保市の佐世保港に帰港した。

 あけぼのは今年3月末に佐世保港を出港。ソマリア沖アデン湾で4カ月にわたる活動で民間船舶を11回13隻を護衛した。危険な状況…

この記事は有料記事です。

残り174文字(全文324文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 路上生活者の避難拒否 自治体の意識の差が浮き彫りに 専門家「究極の差別だ」

  2. 東京消防ヘリ 福島・いわきで救助中、誤って70代女性落下し死亡

  3. 路上生活者、台風19号の避難所入れず 台東区「住所ないから」

  4. ラグビーW杯 台風19号で試合中止のカナダ代表、釜石で土砂除去などボランティア

  5. リーチ・マイケル主将「台風で亡くなった人たちの家族に勇気与えられたと思う」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです