メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

私の記念碑

俳優 加藤健一の「審判」 不可能はない 自信の源

俳優・加藤健一=宮本明登撮影

 上演作品の選定からキャスティング、演出、照明、音響、美術、衣装など全てを自らプロデュースする「加藤健一事務所」(東京)を設立したのは1980年。以来約40年、120以上の作品を世に送り出してきた。

 「上演作品を決めるために、年間100本以上、多いときは200本くらい戯曲を読み込みます。その中でこれはと思ったものを、3本くらい上演しています」

この記事は有料記事です。

残り1844文字(全文2016文字)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 盛岡の40代同性カップルがフォトウエディング 企画の団体「地方まだ理解進んでいない」
  2. 青森市議、今度は盗聴疑い 議員控室内をスマホで録音
  3. 事故 バイク3台転倒、男女6人死亡2人重傷 奈良の国道
  4. 特別支援学校の34歳教諭逮捕 小学生男児に強制性交容疑
  5. 難病を紹介する動画 人気声優が拡散に一役

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです