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コハクチョウ

飛来 伊豆沼・内沼周辺 /宮城

 ラムサール条約登録湿地「伊豆沼・内沼」(栗原市・登米市)の周辺で、冬の渡り鳥、コハクチョウが見られる季節になった。11日午前7時、栗原市若柳の迫川では15羽ほどが浅瀬をゆったりと泳ぎ、時おり羽繕いのためか羽を大きく羽ばたかせていた。

 県伊豆沼・内沼環境保全財団(同市)によると、コハクチョウの今季初…

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