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空手

プレミアリーグ 篠原が決勝へ 男子組手67キロ級

 今季最終戦となる東京大会が12日、東京武道館で開幕し、男女の組手5階級などの準決勝までが行われた。男子組手は67キロ級で2014年の仁川アジア大会優勝の篠原浩人(マルホウ)が決勝に進出。女子組手も50キロ級で16年世界選手権準優勝の宮原美穂(帝京大)が決勝に進んだ。

 女子形は世界選手権2連覇の清水希容(ミキハウス)が勝ち上がり、決勝で世界ランキング1位のサンドラ・サンチェス(スペイン)と対戦する。13日は残りの種目の準決勝までがあり、14日に全種目の決勝が行われる。

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