メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

車いすテニス

東京パラ内定 国枝5大会連続、上地3大会

男子シングルスでショットを放つ国枝慎吾=インドネシア・ジャカルタで2018年10月12日、久保玲撮影

 【ジャカルタ谷口拓未】ジャカルタ・アジアパラ大会第7日は12日、車いすテニスの男女シングルス決勝が行われ、男子で世界ランキング1位の国枝慎吾(34)=ユニクロ=と、女子で同2位の上地結衣(24)=エイベックス=が優勝し、ともに2020年東京パラリンピックの出場権を獲得した。五輪を含む20年東京大会で個人種目の日本代表に内定したのは初めて。国枝は5大会連続、上地は3大会連続のパラリンピック出場となる。

この記事は有料記事です。

残り986文字(全文1188文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 橋桁の下敷きに、ダンプ運転手死亡 埼玉・深谷
  2. 「諦めない」若者も抗議の声 土砂投入一夜明け
  3. ORICON NEWS 指原莉乃、涙でHKT48卒業発表「平成のギリギリまでアイドルとして頑張りたい」
  4. 国税庁委託先がマイナンバーなど個人情報70万件漏えい
  5. 仏大統領「譲歩」後、初のデモ 事態収束は不透明

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです