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空手

プレミアリーグ 世界王者・荒賀が敗退 男子84キロ級

 空手の国際大会「プレミアリーグ」の今季最終戦、東京大会第2日は13日、東京武道館で男女の組手5階級などの準決勝までが行われた。女子組手は68キロ超級で2016年世界選手権優勝の植草歩(JAL)が決勝進出。男子組手84キロ級の嶋田力斗(京産大)、84キロ超級の香川幸允(テアトルアカデミー)が決勝に進んだが、84キロ級で16年世界選手権覇者の荒賀龍太郎(荒賀道場)は準々決勝で敗退。

 男子形は世界選手権2連覇の喜友名諒(劉衛流龍鳳会)が決勝に。14日に全種目の決勝が行われる。

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