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空手

清水が優勝…女子形 プレミアリーグ

女子形で優勝した清水希容=東京都足立区の東京武道館で2018年10月14日、渡部直樹撮影

 空手の国際大会「プレミアリーグ」の今季最終戦となる東京大会は最終日の14日、東京武道館で男女の組手10階級と形の決勝が行われた。女子形は世界選手権2連覇の清水希容(ミキハウス)が優勝。男子形も世界選手権2連覇の喜友名諒(劉衛流龍鳳会)が制した。

 男子組手は84キロ超級の香川幸允(テアトルアカデミー)が制覇。女子組手は50キロ級で2016年世界選手権準優勝の宮原美穂(帝京大)、55キロ級の中村しおり(エス・ピー・ネットワーク)が頂点に立った。16年世界選手権を制した68キロ超級の植草歩(JAL)は世界ランク22位のフランス選手に敗れた。

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