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泣き相撲大会

泣いたら勝ち! 成長願い 米子・日吉神社 /鳥取

介添え役に抱きかかえられて土俵に上がり、泣き出す子どもたち=鳥取県米子市淀江町の日吉神社で、横井信洋撮影

 米子市淀江町西原の日吉神社(安江忠愛(ただちか)宮司)で17日、子どもたちの健やかな成長を願う「泣き相撲大会」があった。先に泣いたほうが勝ちで、生後半年から1歳半の乳幼児63人が参加した。介添え役に抱きかかえられて土俵に上がり、元気な泣き声を響かせた。勝負が長引くと、行司から「大相撲」の声が掛かっ…

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