メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

将棋

加古川青流戦 決勝第1局 大橋四段が先勝 鶴林寺で /兵庫

加古川青流戦決勝戦三番勝負の第1局に臨む、先手番の梶浦宏孝四段(左)と大橋貴洸四段=兵庫県加古川市加古川町北在家の鶴林寺で、広田正人撮影

 将棋の若手の登竜門「第8期加古川青流戦」(加古川市、日本将棋連盟など主催)の決勝戦三番勝負第1局が19日、同市加古川町北在家の鶴林寺で行われ、大橋貴洸(たかひろ)四段(26)=和歌山県新宮市出身=が、梶浦宏孝四段(23)=東京都新宿区出身=に先勝した。

 40人が参加し5月に開幕したトーナメント戦を勝ち抜いて決勝へ駆け…

この記事は有料記事です。

残り242文字(全文402文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 金沢市内の男子中学生陽性 感染者の家族 症状なし、学校は休校に 新型肺炎

  2. 名古屋高速の事務員が感染判明、料金所5カ所閉鎖 新型肺炎

  3. 新たに25人感染 ほとんど経路不明 クルーズ船下船者が陽性 新型肺炎

  4. 新型コロナ「花見川区の中学校教諭り患」「安易に校名広げない配慮を」 千葉市長がツイート

  5. 新型肺炎対応の医師ら「バイ菌扱い」 子どもに登園自粛要請 日本災害医学会が抗議

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです