メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

巨人

高橋監督 寂しく終幕

ファンらに手を振り、グラウンドを後にする巨人の高橋監督=マツダスタジアムで2018年10月19日、平川義之撮影

 ○広島5-1巨人●(19日・マツダスタジアム)

 ファイナルステージ3試合でわずか3得点。巨人は打線が機能しないまま、今季の戦いを終えた。「何もできなかった。大事な時に打てる打者になりたい」。CS初出場だった22歳の4番・岡本は言葉を絞り出した。

 4点を追う八回2死一、二塁で打席に立った岡本。153キロの内角直球に差し込まれ、一邪飛に終わった。六回に1…

この記事は有料記事です。

残り266文字(全文443文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. GSで偽1000円札使われる 山口・下関 透かしある手の込んだ作り 記番号や印影はなし

  2. ディエゴ・マラドーナさん死去 60歳 サッカー界の「レジェンド」

  3. ソフトバンクの選手が付けている目の下の「黒いアレ」って何?

  4. 「感染を制御できない」 専門家に強い危機感 会合後に漏れた本音

  5. サッカーJ1川崎が最速リーグV 2年ぶり3度目 勝ち点など記録ずくめ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです