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三重

景観や歴史を演出 観光施設でイルミネーション開幕

富士山を中心に日本をテーマにした「なばなの里」のイルミネーション点灯式=三重県桑名市で2018年10月19日、大西岳彦撮影

 三重県桑名市長島町の観光施設「なばなの里」で20日、恒例のイルミネーションが始まった。今年のテーマは「JAPAN~日本の情景~」。日本の景観や歴史、伝統文化をカラフルな発光ダイオードで演出している。

 花びらをかたどった光源による200メートルの光のトンネルを抜けると、高さ約35メートル、幅約155…

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