メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
ニュースプラス

来夏の参院選道選挙区 立憲、国民に溝じわり 両党擁立主張、票分散の恐れ /北海道

 来夏の参院選道選挙区(改選数3)を巡り、旧民進党から分裂した立憲民主党道連(佐々木隆博代表)と国民民主党道連(徳永エリ代表)の溝が広がりつつある。両党を支持する連合北海道などと共に候補者選定で協力するはずが、両党とも党勢拡大に向け自前候補にこだわり、立憲2人、国民1人の計3人の擁立を主張。票分散の恐れが出ている。【日下部元美】

この記事は有料記事です。

残り806文字(全文971文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「最古のポルシェ」売れず 18億円申し出あったが…米競売

  2. 「敵に塩」ならぬ「相手投手に水」 仙台育英・小濃が星稜・荻原に「まだ先が長いんだから」

  3. 「何するんですか」容疑者逮捕に抵抗 あおり運転 逮捕の女も叫び騒然

  4. ガソリン詰め替え「法的規制難しい」 京都市、身元確認の効果検証 京アニ放火

  5. 犯人蔵匿・隠避容疑で51歳女逮捕 あおり運転 逮捕の男は暴行認める

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです