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レスリング

世界選手権 女子50キロ級・須崎、女子53キロ級・奥野が金

 【ブダペスト共同】第6日は25日、女子50キロ級の須崎優衣(早大)と53キロ級の奥野春菜(至学館大)がともに2大会連続の金メダルを獲得した。62キロ級の川井友香子(至学館大)は決勝で敗れて銀メダル。

4戦全て無失点

 女子50キロ級の須崎が掲げてきたテーマが「先制点を取って攻め切る」。その理想を体現。4試合で全て無失点と他の追随を許さない強さで、2年連続の世界一に輝いた。「さらに強くなり…

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