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競泳

瀬戸大也2冠 400個人メドレーと200バタ

男子400メートル個人メドレー決勝で優勝した瀬戸大也の背泳ぎ=東京辰巳国際水泳場で2018年10月27日、宮間俊樹撮影

 25メートルプールで争う競泳の世界短水路選手権(12月、中国・杭州)の代表選考会が27日、東京辰巳国際水泳場で開幕した。男子400メートル個人メドレーは世界短水路3連覇中の瀬戸大也(ANA)が4分1秒62で、男子200メートルバタフライとともに優勝を飾った。

 男子100メートル平泳ぎは小関也朱篤(ミキハウス)が56秒29で自身の短水路日本記録を更新し、制した。男子50メートルバタフライは川本武史(トヨタ自動車)が日本記録に並ぶ22秒49で優勝。女子100メートル平泳ぎは渡部香生子(早大)が1分5秒33で…

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