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第103回全国高校野球選手権

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大阪桐蔭と智弁和歌山が対戦へ 近畿・準々決勝

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【智弁和歌山-大阪偕星学園】六回表智弁和歌山1死一、二塁、逆転3ランを放ち、笑顔でダイヤモンドを一周する綾原=神戸市のほっともっとフィールド神戸で2018年10月27日午後0時19分、安田光高撮影
【智弁和歌山-大阪偕星学園】六回表智弁和歌山1死一、二塁、逆転3ランを放ち、笑顔でダイヤモンドを一周する綾原=神戸市のほっともっとフィールド神戸で2018年10月27日午後0時19分、安田光高撮影

 高校野球の秋季近畿大会は27日、神戸市のほっともっとフィールド神戸で1回戦残り2試合と準々決勝1試合を行った。1回戦では智弁和歌山が大阪偕星学園との打撃戦を制して12-5で八回コールド勝ち。今夏の甲子園で春夏連覇を達成した大阪桐蔭は橿原(奈良)に10-0で六回コールド勝ちした。龍谷大平安(京都)は市和歌山にサヨナラ勝ちし、4強一番乗りを決めた。28日は準々決勝残り3試合があり、今春のセンバツ決勝でぶつかった大阪桐蔭と智弁和歌山が対戦する。

 ▽1回戦 ○智弁和歌山12-5大阪偕星学園●(27日)

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