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プロ野球

日本シリーズ 広島5-1ソフトバンク(その1) 「超攻撃型」タカ裏目 響いた守備のミス

【広島-ソフトバンク】一回裏広島無死、田中の打球に飛び込むソフトバンクの左翼手デスパイネ。捕れずに二塁打となる=徳野仁子撮影

 ▽第2戦 マツダスタジアム(広島1勝1分け)

ソフトバンク 000000100=1

広島     10202000×=5

 <勝>ジョンソン   1勝

 <敗>バンデンハーク 1敗

 投打がかみ合った広島が快勝した。一回に鈴木の適時内野安打で先制し、三回は松山、五回には鈴木の適時打などで加点した。先発ジョンソンは制球、球威ともに安定し7回1失点の好投。ソフトバンクは打線がつながらず、守備のミスも響いた。

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