メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
小田急

秦野市とまちづくり連携 駅舎に地元産木材活用 /神奈川

 秦野市と小田急電鉄が連携し、同市で産出された木材を使った駅舎の改良、改修を進めている。市内には秦野など小田急線の4駅があり、今年6月には鶴巻温泉駅改良工事が完了。10月からは渋沢駅でコンコースの壁面改修工事が始まった。いずれも市産材を活用したもので、市は駅を中心にしたにぎわいづくりを進め、市産材を広くPRする考えだ。

 同市と小田急は昨年8月、市内4駅などを対象にした「小田急小田原線沿線まちづくりの推進に関する連携協…

この記事は有料記事です。

残り631文字(全文841文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 立花N国党首「3年後、参院議員やめ参院選出馬」 埼玉知事選敗北で

  2. 「平和の少女像」作家が中止後初、表現の不自由展会場を訪問 「かわいそうで涙が出た」

  3. 大野氏初当選 埼玉知事選 与党系との一騎打ち制す 野党共闘に弾み

  4. ASKAさんが「CHAGE and ASKA」脱退を発表「ソロ活動に邁進」

  5. 救急車が道を間違え搬送遅れ 男性死亡 消防局「因果関係ない」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです