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東京国際映画祭

仏作品「アマンダ」が最高賞

東京国際映画祭の表彰式で記念撮影する受賞者たち=東京都港区で2018年11月2日、藤井達也撮影

 第31回東京国際映画祭のアウォード・セレモニー(表彰式)が2日、東京・六本木で開かれた。世界から16作品が出品されたコンペティション部門の最高賞「東京グランプリ」には、テロで死亡した姉の娘を育てる青年の悲しみや希望を繊細に描いた仏映画「アマンダ」(ミカエル・アース監督)が選ばれた。アース監督はビデオでメッセージを寄せ「上映後、熱心…

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