メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

東日本実業団対抗駅伝

きょう号砲 7区、設楽兄弟対決 26チーム激突

オーダー表

 来年元日の第63回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝、群馬)の予選を兼ねた第59回東日本実業団対抗駅伝競走大会(毎日新聞社など後援)は3日、埼玉県庁から同県熊谷市の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場までの7区間76・9キロのコースで争われる。26チームが出場し、前回より1チーム少ない上位12チームが全日本大会への出場権を獲得する。2日に各チームのオーダーが決まった。

 前回優勝のHondaは男子マラソン日本歴代2位の記録を持つ設楽悠太を最終7区、好調の山中をエース区…

この記事は有料記事です。

残り249文字(全文484文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 破産手続き開始の大沼が記者会見「お客様、関係者におわび」 全店舗で営業停止

  2. MX番組担当者が自殺か 賞品ランボルギーニ未譲渡 「迷惑かけた」メモ

  3. 首相が「桜」と「日本で最も高いと言われるおすし屋さん」の関係にこだわる理由

  4. 「真相はどうなっているんだ」 新型肺炎拡大の中国・武漢 ネットで院内感染情報飛び交う

  5. 新型肺炎、もし感染したら? 治療薬なし、対症療法中心 マスク、手洗い…予防が大事

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです