メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
全国高校駅伝

県予選 男子・滋賀学園、3年ぶり11回目V 女子・比叡山、6年連続8回目V /滋賀

1位でフィニッシュする滋賀学園の松田爽汰主将=滋賀県竜王町の県希望が丘文化公園で、諸隈美紗稀撮影

 「男子第69回、女子第30回全国高校駅伝競走大会県予選」兼「男子第69回、女子36回県高校駅伝競走大会」(県高体連、毎日新聞社など主催)が4日、竜王町の県希望が丘文化公園・特設コースで開かれた。男子は滋賀学園が2時間11分24秒で、3年ぶり11回目の優勝。女子は比叡山が大会新記録の1時間13分8秒で、6年連続8回目の優勝を果たした。両校は、12月23日に京都市で開かれる全国大会(毎日新聞社など主催)に出場する。

 男子は19チーム(うちオープン参加3チーム)、女子は18チーム(同2チーム)が出場。スタート時の天…

この記事は有料記事です。

残り4663文字(全文4921文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 米国防総省「強い懸念と失望表明」 韓国のGSOMIA破棄で声明

  2. 「反日は一部」「少し感情的」日韓市民、一層の関係悪化を懸念 GSOMIA破棄に

  3. 中谷元防衛相「最悪の決断」 韓国のGSOMIA破棄に

  4. 韓国の見切りに日本「まさか」「困るのは…」 GSOMIA破棄

  5. 韓国政府、GSOMIAを破棄へ 安保会合で決定

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです