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特別展「顔真卿 王羲之を超えた名筆」 日本初公開「祭姪文稿」も 来年1月16日、いよいよ開幕 東京国立博物館

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 <出かけてみませんか 毎日新聞社の催し>

     特別展「顔真卿(がんしんけい) 王羲之を超えた名筆」を来年1月16日から2月24日まで、東京都台東区の東京国立博物館で開催します。

     中国・唐時代の書の巨人、顔真卿(709~85年)の代表作「祭姪文稿(さいてつぶんこう)」や、同時代の僧、懐素の「自叙帖(じじょじょう)」が日本初公開されます。

     激情があふれ出るような顔真卿の書や人物の本質に迫るとともに、後世や日本に与えた影響を紹介します。前売り券を好評販売中です。

    前売り券発売中

     <会期>2019年1月16日~2月24日。月曜休館(ただし2月11日は開館、翌12日は休館)<前売り券>一般1400円▽大学生1000円▽高校生700円。展覧会特設サイト(https://ganshinkei.jp/)のほか、主要プレイガイドなどで発売。当日券は各200円増し<問い合わせ>ハローダイヤル(03・5777・8600)

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