メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
スポーツ庁

ゲイツ財団と連携 「貧困撲滅」など目指し

スポーツ庁がビル&メリンダ・ゲイツ財団とパートナーシップを締結し、写真撮影に応じる(左から)東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長、浮島智子副文部科学相、ビル・ゲイツ氏、有森裕子氏=東京都千代田区で2018年11月9日、佐々木順一撮影

 スポーツ庁と米マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏らが設立した財団は9日、スポーツを通じて国連が掲げる「持続可能な開発目標」(SDGs=エスディージーズ)を達成するため、パートナーシップを結んだと発表した。2020年東京五輪・パラリンピックの機運醸成に向け、「ゲイツ財団」が国内外のアスリートと連携して推進するプロ…

この記事は有料記事です。

残り237文字(全文395文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. あおり運転、傷害容疑で手配の43歳男を逮捕 大阪市内で茨城県警

  2. WEB CARTOP 高速道路で走っているパトカーを追い越してはいけないのか?

  3. 「世間に疲れた」 秋葉原事件にも共感 孤立深めた京アニ放火容疑者

  4. 渋野日向子は1打差の3位 優勝は穴井詩 NEC軽井沢72最終ラウンド

  5. 時代の風 「嫌韓」とは何なのか 国益なきストレス解消=藻谷浩介・日本総合研究所主席研究員

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです