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競泳

W杯開幕 川本が優勝 男子100mバタフライ

男子400メートル自由形決勝で2位となった萩野公介=東京辰巳国際水泳場で2018年11月9日、梅村直承撮影

 短水路(25メートルプール)で争う競泳のワールドカップ(W杯)第6戦東京大会が9日、東京辰巳国際水泳場で開幕した。男子400メートル自由形は萩野公介(ブリヂストン)が3分42秒24で2位。優勝はマック・ホートン(オーストラリア)で3分40秒58。男子100メートルバタフライは川本武史(トヨタ自動車)が50秒28で制した。

     男子100メートル平泳ぎは小関也朱篤(ミキハウス)が56秒68で2位、渡辺一平(早大)は6位。優勝はキリル・プロゴダ(ロシア)で56秒58だった。女子100メートル個人メドレーで、18歳の池江璃花子(ルネサンス)が58秒17の3位だった。

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