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クライミング

複合女子、野口が初優勝 日本勢表彰台独占

 2020年東京五輪の追加種目、スポーツクライミングのアジア選手権は最終日の11日、鳥取県倉吉市で複合の男女決勝があり、女子は世界選手権4位の野口啓代(TEAM au)が初優勝した。同5位の野中生萌(みほう)=同=が2位、ボルダリング優勝の16歳の伊藤ふたば(同)も3位となり、日本勢が表彰台を独占した。

 男子は19歳の楢崎明智(同)が初優勝。26歳の杉本怜(北海道連盟)が2位、リード優勝の藤井快(ここ…

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