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新作紙芝居

家康の危機、伊賀忍者が活躍 本能寺の変後の逃避行題材に 伊賀・島ケ原おかみさんの会が披露 /三重

新しい紙芝居を披露した伊賀・島ケ原おかみさんの会のメンバーら=三重県伊賀市島ケ原で、大西康裕撮影

 伊賀市島ケ原で地域づくりに取り組む「伊賀・島ケ原おかみさんの会」が、徳川家康が忍者に助けられて危機を突破するストーリーの紙芝居「新説 神君伊賀越え~伊賀忍者の活躍」を作った。活動場所の「ものづくり工房」で、このほど開いた会の総会の場で初披露した。同会の穂積澄子代表(78)は「地元で頼まれれば、上演に行きます」と話している。【大西康裕】

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