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作品で別大選手を後押し マラソン短歌・大分弁俳句募集 1月12日必着 /大分

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 第68回別府大分毎日マラソン大会(2019年2月3日)の出場選手を励ます短歌と大分弁俳句を募集します。最優秀作など主な作品は毎日新聞大分面で発表します。

 マラソンを題材にした未発表作品に限ります。審査は、短歌が日本歌人クラブ九州ブロック長で県歌人クラブ会長の伊勢方信さん、大分弁俳句が「寛流 大分弁俳句」選者でコピーライターの吉田寛さんです。

 別大毎日マラソンは湾岸コースを舞台にした伝統のレースで、国内外のトップ選手に加え、全国から集まった市民ランナー約3500人の出場が見込まれます。今大会も、2020年東京オリンピックの日本代表選手選考会(マラソングランドチャンピオンシップ、MGC)への出場権を獲得できるMGCシリーズに指定されています。ランナーたちの走りを後押しする作品をお寄せください。

 【締め切り】

 2019年1月12日(土)必着。

 【応募方法】

 住所、氏名、年齢、電話番号を明記し、はがき、またはファクス、電子メールで。1人3首(句)までですが、何通でも応募できます。小中高生、大学生は学校名、学年も明記してください。学年単位での応募もできます。

 【宛先】

 〒870-0034 大分市都町1の1の23の13F 毎日新聞大分支局「マラソン短歌」「大分弁マラソン俳句」係。電話097・532・4131、ファクス097・532・4134。メールはoita@mainichi.co.jp

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