メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

号外東京マラソン、一般参加取りやめ 新型肺炎拡大受け
恐竜化石

ゴビ砂漠に大型鳥脚類足跡 岡山理科大グループ発見 /岡山

 モンゴルのゴビ砂漠で、幅約85~約115センチの恐竜足跡化石を発見したと、岡山理科大(岡山市)とモンゴル科学アカデミー古生物学地質学研究所の共同調査隊が発表した。足跡を付けたのは全長約17~約18メートル、二足歩行の大型の鳥脚(ちょうきゃく)類とみられ、鳥脚類の足跡化石としては世界最大級という。

 調査隊によると、この鳥脚類は、二足歩行動物としては、肉…

この記事は有料記事です。

残り266文字(全文443文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 相模原市の40代病院職員が感染 死亡した女性を看護 外来診療休診

  2. 東京マラソン 一般参加取りやめ、エリートのみ200人規模で実施 新型肺炎

  3. 相模原殺傷 被告に死刑求刑「障害者を殺りく、残忍で冷酷無比」 横浜地裁公判

  4. 大規模イベント開催は「主催者の判断」 菅官房長官会見詳報

  5. 「みんなしゃべれます」泣き叫ぶ職員 やまゆり園での犯行詳細が明らかに 相模原殺傷

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです