メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

大分東明高

外国人ラガーマンとICT活用遠距離交流 W杯へ貴重な経験 /大分

 大分東明高校(大分市千代町)の国際コースの生徒21人が、離れた場所にいる外国人ラグビー選手とICT(情報通信技術)を活用して交流した。来秋のラグビーワールドカップ(W杯)に向け、ラグビーへの関心を高めてもらおうと、県が先月31日に実施。生徒らは英語で県内の観光地を紹介するなどし、教室は笑顔であふれた。

 交流したのは、トップリーグ・キヤノンイーグルス(東京都)所属のエドワード・カーク、フレッド・ゼイリ…

この記事は有料記事です。

残り231文字(全文433文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 反社会的勢力、第1次安倍政権で「定義」 今回は「その時々で変化」 ネットで疑問の声噴出

  2. ORICON NEWS ラルク、全436曲&全MV51本をサブスク解禁 インスタも開設

  3. 「反社会的勢力、定義するのは困難」答弁書閣議決定 「桜を見る会」巡る質問主意書に

  4. 「シナリオ」でもあるかのよう… 首相会見に行ってきた

  5. 名古屋 車庫に男性遺体 パチンコ台メーカー社長

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです