メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

フィギュアスケート

ロシア杯 羽生、SP最高更新 110.53 破顔のノーミス

 【モスクワ共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、ロシア杯は16日、モスクワで開幕し、男子ショートプログラム(SP)で第3戦のフィンランド大会優勝の羽生結弦(ANA)がルール改正後の世界最高得点を塗り替える110・53点をマークし首位に立った。モリス・クビテラシビリ(ジョージア)が89・94点で2位、友野一希(同大)が82・26点で4位。

 羽生は3位までに入ればシリーズ上位6人によるGPファイナル(12月6~8日・バンクーバー)進出が決…

この記事は有料記事です。

残り657文字(全文888文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 道交法に「あおり運転」 即座に免許取り消し 警察庁方針

  2. どうする国民年金 (1)基礎年金生活者・単身女性に訪れる甘くない将来

  3. 稲田朋美議員の秘書、政治資金で駐車違反の交通反則金

  4. 「小泉政権の政府見解と矛盾」との指摘にどう答えたか 誕生日だった菅氏一問一答

  5. 東名あおり運転控訴審 1審判決を破棄、地裁に差し戻し 「危険運転」は否定せず

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです