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フィギュアスケート

ロシア杯 羽生、SP最高更新 110.53 破顔のノーミス

 【モスクワ共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、ロシア杯は16日、モスクワで開幕し、男子ショートプログラム(SP)で第3戦のフィンランド大会優勝の羽生結弦(ANA)がルール改正後の世界最高得点を塗り替える110・53点をマークし首位に立った。モリス・クビテラシビリ(ジョージア)が89・94点で2位、友野一希(同大)が82・26点で4位。

 羽生は3位までに入ればシリーズ上位6人によるGPファイナル(12月6~8日・バンクーバー)進出が決…

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