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北信越高校駅伝

きょう号砲 「全力で走り抜く」 黒部で開会式 /富山

選手宣誓する富山商の大毛利雪衣選手(中央)=富山県黒部市堀切の市総合体育センターで、青山郁子撮影

 男子第55回、女子第31回北信越高校駅伝競走大会(北信越高体連など主催、毎日新聞社後援)は17日、黒部市の市総合体育センターで開会式があった。北信越の各県大会で3位以内に入った男女各15チームが顔をそろえ、富山商(富山)の大毛利雪衣選手(3年)が「平成最後の大会を全力で走り抜きます」と選手宣誓した。

 大会は18日、市総合公園を発着点に男子7区間42・195キロ、女子5区間21・0975キロで競う。女子は県大会の優勝校を除く最上位校も、12月23日に京都市である女子第30回全国高校駅伝競走大会に出場する。【青山郁子】

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