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近畿高校駅伝

女子・京都光華、都大路へ 男子・洛南、18年ぶりV /京都

第69回近畿高校駅伝競走大会で、1位でフィニッシュする洛南の若林選手=大阪府能勢町で、小出洋平撮影

 男子第69回、女子第34回近畿高校駅伝競走大会(近畿高校体育連盟など主催、毎日新聞社など後援)が18日、大阪府能勢町で開かれ、2府4県から男女各6チーム(開催地の大阪は同10チーム)が出場した。女子の全国大会は記念大会にあたり、地区代表枠で各府県予選優勝校以外の最上位校にも出場権があるが、1時間11分56秒で4位だった京都光華が都大路への切符を新たに得た。

 男子は2時間6分46秒で洛南が18年ぶり2回目、女子は1時間8分40秒で須磨学園(兵庫)が5年ぶり9回目の優勝を果たし、立命館宇治は1時間10分26秒で3位だった。【芝村侑美】

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