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今週のおすすめ紙面 犯罪加害者家族 支援の10年/クイーンズ駅伝企画「翔ける」/児童虐待 消えない傷

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 ◆ストーリー

    犯罪加害者家族 支援の10年 25日・日曜日 1面、ストーリー面

     犯罪加害者家族支援に取り組むNPO法人「ワールドオープンハート」(本部・仙台市、阿部恭子理事長)が今年、支援を始めて10年を迎えます。国内では他に類を見ない活動で、支援を求める家族からこれまで約1300件の相談が寄せられてきました。過熱取材への対応から裁判の付き添い、心理的な支援まで、相談者に寄り添い、支え続けた歳月を追いました。

     ◆スポーツ

    クイーンズ駅伝企画「翔ける」 22日・木曜日から スポーツ面

     宮城県を舞台とした「クイーンズ駅伝in宮城 第38回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会」が25日に開かれます。マラソンと駅伝との両立、故障からの復活……。今大会には駅伝をステップに2年後の東京五輪での活躍を目指すトップランナーが集結します。連載「翔(か)ける 宮城からTOKYOへ」では、駅伝女王の座に挑む注目選手たちの熱い思いを伝えます。

     ◆くらしナビ

    児童虐待 消えない傷 22日・木曜、23日・金曜 くらしナビ面

     <もうおねがいゆるしてゆるして……>。東京・目黒の女児虐待死事件にみられるような児童虐待が後を絶ちません。2017年度に児童相談所が対応した相談件数は、全国で13万件以上に達しました。11月は児童虐待防止推進月間。私たちに何ができるのでしょう。「守ってあげたい」という情緒的な絆(ボンディング)を我が子に感じられない障害を手始めに考えました。


     掲載日や内容は変更することがあります。

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