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太陽光発電

宅地への乱反射防止 熊野市が指針策定へ /三重

 遊休農地などを雑種地に地目変更して業者が設置する小規模太陽光発電パネルの住宅地への乱反射などを防ぐため、熊野市は「同発電施設の設置に関するガイドライン」を策定、来年1月から施行する。19日の定例会見で河上敢二市長が表明した。太陽光発電を巡るトラブルは全国で起きており、市はガイドラインに従って業者に…

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