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印象派への旅・海運王の夢

バレル・コレクションを見て 存在感放つゴッホ作の肖像画 大島幸雄さん /福岡

 長崎へ里帰りしたので立ち寄りました。1カ月に1度は美術館に行きます。ゴッホ作の肖像画は、遠くから見ても、彼の作品と分かるほどの存在感。生きる上での衝動を、絵画でぎりぎりに抑えていることが伝わってきます。展覧会グッズも豊富です。自宅に何百枚もあるのに、今回もおしゃれなクリアファイルを買いました。

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