メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

日本骨髄バンク

患者情報誤送付 提供者へ

 骨髄の提供者と移植を待つ患者を仲介する日本骨髄バンクは20日、患者1人の情報を誤って提供者に郵送したと発表した。提供者から患者への見返り要求といったトラブルを避けるため、互いが誰かを知らせないのが原則で、1991年の発足後のミスの発覚は初。小寺良尚理事長は記者会見し「重大な事案。心よりおわびする」…

この記事は有料記事です。

残り139文字(全文289文字)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. れいわへの寄付4億円超える 山本氏「おかず減らしてくれたおかげ」
  2. れいわ山本代表「落選なら次は衆院選に」
  3. 政党要件という両刃の剣…なぜ「れいわ新選組」はテレビに映らないのか
  4. れいわで国会バリアフリー化求められる 重度障害・ALS患者の舩後氏初当選
  5. 2019参院選 開票結果・比例代表(その1)

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです