メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
翔ける

宮城からTOKYOへ クイーンズ駅伝/上 距離の壁越え新境地 鈴木亜由子(27)=日本郵政グループ

北海道マラソンで優勝し、笑顔を見せる鈴木=貝塚太一撮影

 <翔ける(かける)>

 「クイーンズ駅伝in宮城 第38回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会」(日本実業団陸上競技連合主催、毎日新聞社、TBSテレビ、宮城県など共催、東京エレクトロン特別協賛)は25日、宮城県を舞台に22チームが出場して争われる。国内トップ選手が集結するレースは、2年後の東京五輪へのステップにもなる。宮城から東京へ。飛躍を期す注目選手を紹介する。

 期待と不安が入り交じった初マラソンの壁を、軽やかにクリアした。8月26日、夏の暑さの中で行われた北…

この記事は有料記事です。

残り888文字(全文1119文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 韓国政府、GSOMIAを破棄へ 安保会合で決定

  2. 東京パラスペシャルサポーター・香取慎吾さん「できるだけ多くの人、観戦して」

  3. 韓流パラダイム 文大統領は「盗っ人たけだけしい」と言ったのか プロ通訳と読み解いた

  4. ORICON NEWS 島耕作、会長退任で相談役就任 「役職は永遠のネタ」とネット上話題

  5. 「NHKと契約したら受信料は義務」政府が答弁書 スクランブル放送には否定的見解

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです