メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
論点

「盗撮罪」創設

上谷さくら氏

 スマートフォンの普及で増加する盗撮行為。被害拡大を受け、現行法には取り締まりの「抜け穴」があるとして、刑法改正による盗撮罪の創設を求める動きが出ている。一方、刑法による摘発は慎重を期すべきであり、創設は時期尚早との意見も。いつ誰が被害に遭ってもおかしくない盗撮。どう対処すればいいのか。【聞き手・椋田佳代】

この記事は有料記事です。

残り2753文字(全文2907文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 米国防総省「強い懸念と失望表明」 韓国のGSOMIA破棄で声明

  2. 「反日は一部」「少し感情的」日韓市民、一層の関係悪化を懸念 GSOMIA破棄に

  3. 韓国の見切りに日本「まさか」「困るのは…」 GSOMIA破棄

  4. 中谷元防衛相「最悪の決断」 韓国のGSOMIA破棄に

  5. クローズアップ 日韓軍事情報協定破棄 対話不発 韓国見切り

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです