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奥武蔵中学駅伝

女子・鶴ケ島A、圧勝V 男子は越生A、逃げ切る /埼玉

 第61回奥武蔵中学校駅伝競走大会(飯能市・市教委・市体育協会主催、毎日新聞社など後援)は1日、同市の阿須運動公園で県西部入間地区の男女計128チームが出場して開かれた。女子は鶴ケ島A(鶴ケ島市)が6年ぶり4回目、男子は越生A(越生町)が3年ぶり3回目の優勝を飾った。

 開会式で、加治A(飯能市)の石井颯真選手が「仲間を信じ、心を一つに正々堂々走り抜くことを誓います」と選手宣誓した。この後、男女とも今回から距離が変更された同公園周回コースの6区間14・4キロ(1区間2・4キロ)を競い合った。

 女子は33校59チームが出場。1、2区で3位につけた鶴ケ島Aは、3区・大鐘心美選手が区間賞の走りで…

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