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干支展

「亥」の書、多彩に87点 墨象会、中区で8日まで /岡山

さまざまな書体で「亥」を表現した自身の作品を説明する墨象会の松本昂星会長(左)=岡山市中区倉田で、辻中祐子撮影

 来年の干支(えと)「亥(い)」をテーマにした書道展「2019干支『亥』展」が3日、岡山市中区倉田のカレー店「ボン・ヴォイージ」で始まった。8日まで。

 墨象会主催。松本昂星会長をはじめ会員による87点が展示されている。「亥」や「猪」などの文字を篆書(てんしょ)や隷書、楷書、行書、草書などさまざまな書…

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