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西梅田に1万5000本の柔らかい光 幻想的な「100万人のキャンドルナイト」

幻想的なろうそくの明かりの前で写真を撮る人たち=大阪市北区で2018年12月5日午後7時28分、平川義之撮影

 夜の都心をろうそくの明かりで彩る「100万人のキャンドルナイト@オオサカシティ 西梅田ナイト」(毎日新聞社など実行委員会主催)が5日、大阪市北区の西梅田一帯で開かれた。約1万5000本の柔らかい光が幻想的な空間を演出し、家族連れらが楽しんだ。

 関西を中心に活躍するクリエーターや学生らがクリスマスツリーや花などをイメージした作品を仕上げた。訪れた人たちは、スマートフォンで撮影するなどしていた。午後8時には、周辺のビルが消灯した。【岡村崇】

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