メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

社告

愛称募集します 毎日・共同、新取材ヘリ

 東京・羽田格納庫で合同航空取材を実施している毎日新聞社と共同通信社は、来年3月に導入する新たな取材用ヘリコプターの愛称を募集します。

     どんな現場にも空からいち早く駆けつける使命を担い、開幕が近づく東京五輪・パラリンピックで大活躍が期待される新型機にふさわしい愛称をぜひお寄せください。詳細は次の通りです。

     <応募方法>はがきに愛称(1枚1作品に限ります)のほか、郵便番号、住所、氏名、年齢、職業あるいは学年を明記。〒100-8051 東京都千代田区一ツ橋1の1の1 毎日新聞航空部「ヘリコプター愛称募集係」宛てに郵送してください。メールや電話での応募は受け付けません。採用された方の中から1名様を羽田格納庫で行う安全祈願祭・命名式(来年3月末予定)にお招きし、記念品を贈呈します。記念飛行にもご招待します。<締め切り>2019年1月31日(木)必着。<新型機と合同航空取材の概要>エアバス社製の小型双発ヘリコプター「H135T3H」。巡航速度252キロ、航続距離810キロ、8人乗り。共同通信社との合同航空取材は2010年10月に東京本社(羽田格納庫)のヘリ取材で始まり、12年8月にはジェット機が加わりました。また今年4月からは西部本社(北九州格納庫)のヘリ取材でもスタートしました。<現行機の愛称>レインボー、オオルリ、きぼう、あおぞら

    毎日新聞のアカウント

    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 店長と従業員、スプレー缶の可燃性を認識せず 爆発は廃棄の120本 札幌
    2. 札幌爆発事故 不動産のアパマンがおわび文
    3. 大塚家具、埼玉と千葉の2店舗 19年1月14日に閉鎖へ
    4. 台湾 徴兵制終了 若者に嫌気、戦力維持に課題
    5. 不幸中の幸い 「偶然」重なり…死者なしの「なぜ」 札幌爆発事故

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです