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白井が4年連続5回目の優勝 体操・豊田国際競技会

男子床運動で優勝した白井の演技=スカイホール豊田で2018年12月8日、大西岳彦撮影

 種目別で競う体操の豊田国際競技会が8日、愛知県の豊田市総合体育館で開幕し、男子の床運動では、白井健三(日体大)が15.300点で4年連続5回目の優勝を果たした。あん馬は、長谷川智将(徳洲会体操ク)が15.175点で初優勝。 大会は9日まで行われる。内村航平(リンガーハット)はけがの影響で出場していない。世界選手権で日本女子初の個人総合銀メダルに輝いた村上茉愛(日体大)も教育実習のため欠場した。

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