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巨大絵画展

三田在住の画家、170メートル 13日から県立美術館 /兵庫

日本の四季を描いた作品の一部を解説する三谷祐資さん=兵庫県三田市小野で、粟飯原浩撮影

 三田市在住の画家、三谷祐資さん(72)が、全長170メートルのパネルに描いた巨大絵画「四季の国・日本」を、13日から神戸市中央区脇浜海岸通1の県立美術館で展示する。

 三谷さんは太陽や月が昇る風景など、自然をテーマにした作品に取り組む。今回展示するのは、ベニヤ板製のパネル(約2・4メートル四方)を7…

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