メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

古都駆ける

高校駅伝’18 県勢の顔/上 男子・大分東明 選手たちの抱負 /大分

 カッコ内は学年、出身中学、5000メートルのタイム

塩田祥梧主将

 昨年のくやしさを晴らすため、チームをまとめ、活躍して優勝したい。(3年、宇佐西部、14分48秒83)

熊谷奨選手

 距離の長い区間を走り、良い順位でたすきを渡し、流れをつくりたい。(3年、福岡・東峰、14分25秒19)

後藤拓磨選手

 初の都大路。前向きに、粘り強い走りで、区間賞を取りたい。(3年、宮崎・東海、14分46秒74)

この記事は有料記事です。

残り417文字(全文611文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 宅八郎さん死去 57歳 「おたく評論家」の肩書でテレビ番組出演

  2. 菅首相、初論戦は「逃げ」全集中 9月の約束「丁寧な説明」はどこへ

  3. 「へずまりゅうの弟子」名乗るユーチューバー逮捕 山口の墓地で卒塔婆振り回した疑い

  4. 特集ワイド 「桜を見る会」スクープ、赤旗 視点変え、見えた腐敗

  5. NY株、史上最高値更新 米追加経済対策に期待

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです