メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

雑記帳

来年のえと「亥」にちなみ、玉繭を使ったイノシシの…

村田民芸工房では完成した「赤猪」(手前)や、製作中の置物が所狭しと並ぶ=盛岡市で2018年12月7日、鹿糠亜裕美撮影

 来年のえと「亥(い)」にちなみ、玉繭(たままゆ)を使ったイノシシの置物作りが盛岡市の「村田民芸工房」でピークを迎えている。一つ一つ丁寧に色付けされ、可愛らしいデザインが人気を集めている。

 玉繭は2匹以上のカイコが一緒に作ったもので、長さ3~4センチの楕円(だえん)形。同工房は繭細工を作り続けて半世…

この記事は有料記事です。

残り141文字(全文291文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「桜を見る会」萩生田文科相、支援者の参加認める 推薦名簿の保存明らかに

  2. 八戸女児切りつけ 殺人未遂容疑で14歳少年を逮捕 「殺すつもりだった」供述

  3. 八戸女児切りつけ 殺人未遂容疑で少年を緊急逮捕

  4. 「キャバクラの方」はどこの推薦か 「桜を見る会」野党ヒアリング詳報4

  5. 「桜を見る会」参加の山口県議ら、ブログ削除相次ぐ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです