メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

大阪メトロ

夢洲駅、高層タワー構想 開発費1000億円超

大阪メトロが夢洲に整備するタワービルのイメージ=同社提供

 大阪メトロは20日、2025年国際博覧会(万博)の会場となる大阪湾の人工島、夢洲(ゆめしま)に高さ約275メートル(55階建て)の高層タワービルを24年度中に整備する構想を公表した。中央線を延伸して新設する夢洲駅(仮称)と一体化させ、商業施設やホテルなどが入る。

 構想では、低層階を商業施設、中・高層階をオフィスやホテルとし、最上階に展望レストランを設置。…

この記事は有料記事です。

残り270文字(全文449文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「結婚しなくていい」ヤジ問題で自民・杉田水脈氏、無言貫く 携帯を耳にあて立ち去る

  2. 伊集院静さん、くも膜下出血で倒れる 妻の篠ひろ子さん「予断許さぬ状況」

  3. 消えたパクチー農家について首相「お答え差し控える」 施政方針演説で紹介

  4. パチンコで4人の子放置の疑い、両親逮捕 3カ月の三男は留守中に死亡 兵庫県警

  5. 「タイプだった」患者に強制性交容疑 55歳婦人科医院院長を逮捕 警視庁

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです