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西日本豪雨

総社市、仮設を復興住宅に 期限終了後も居住可能 /岡山

 総社市の片岡聡一市長は25日、市内2カ所にある西日本豪雨被災者向けの仮設住宅について、原則2年の入居期限が終わった後は復興住宅にして住み続けられるようにする方針を明らかにした。

 同市では、東京電力福島第1原発事故で使われた福島県いわき市の仮設住宅を再利用し、秦地区と昭和(美袋)地区に計46戸を建設…

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