メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

中村米吉、中村鶴松 新春歌舞伎を語る

中村米吉=手塚耕一郎撮影

 正月は東京の4劇場で歌舞伎の公演が催される。当代を代表する俳優が出演して至芸を披露する歌舞伎座、若手中心の浅草公会堂、復活作品が通し上演される国立劇場、市川海老蔵、中村獅童、市川右團次らが出演する新橋演舞場と劇場ごとに色合いが異なる。歌舞伎座、浅草に出演する若手花形に公演に寄せる思いを語ってもらった。【小玉祥子】

この記事は有料記事です。

残り3075文字(全文3233文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. “炭治郎の師匠”が交通安全呼び掛け 岡山西署 鬼滅声優・大塚芳忠さんが協力

  2. 福岡市が介護・医療従事者に無料PCR検査 拡大防止狙い 年度中1人3回まで

  3. 東京オリンピックのモニュメント再設置 整備終え、5色のマーク到着 東京・お台場

  4. 社会から「消された存在」だった 18年軟禁された女性、自立探る今

  5. #排除する政治~学術会議問題を考える 「まるでモラハラのよう」 矛盾だらけの「改革」論議 名大・隠岐さや香教授

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです