メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ボクシング

トリプル世界戦 拳四朗らが抱負

30日の世界戦に向け、ファイティングポーズを取る(左から)拳四朗、サウル・フアレス、伊藤雅雪、エフゲニー・チュプラコフ、井上拓真、タサーナ・サラパット=東京都内で2018年12月28日、飯山太郎撮影

 プロボクシングのトリプル世界戦(30日、東京・大田区総合体育館)に出場する6選手が28日、東京都内で記者会見し、意気込みを語った。

 初防衛を目指す世界ボクシング機構(WBO)スーパーフェザー級王者の伊藤雅雪(伴流)は同級1位のエフゲニー・チュプラコフ(ロシア)の挑戦を受ける。伊藤は「挑戦者のような気持ちで臨みたい。攻防が一…

この記事は有料記事です。

残り246文字(全文409文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 気象庁、台風19号を命名へ 42年ぶり

  2. 「こんなこと想像も」停電、断水のタワマン疲れ果て 武蔵小杉ルポ

  3. 平均39.2%、最高53.7% ラグビーW杯日本戦 関東地区視聴率で今年1位

  4. 「声をかける暇もなかった」遺体発見 なぜ…悔やむ生存者 福島・本宮

  5. 大会期間中に天然芝全面張り替え 福岡のスタジアム 激しいプレーで想定以上に傷み

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです