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関西代表作家展 現代書360点 大阪・阿倍野

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 <ふれ愛・インフォメーション 毎日新聞社の催し・お知らせ>

     書道展「第34回毎日現代書関西代表作家展」を来年1月10日から近鉄アート館で開催します。毎日書道展で活躍する書家の新作約360点を集めた新春らしい展覧会です。漢字▽かな▽近代詩文書▽大字書▽前衛書▽篆刻(てんこく)・刻字の各分野で現代書の魅力に迫ります=写真は前回展の様子。

     特別陳列「幕末の書」は西郷隆盛、坂本龍馬、勝海舟ら、幕末から明治にかけて活躍した人々の書10点を展覧します。霊山歴史館所蔵の貴重な書状、都々逸、和歌などです。一般公募の「えと」書道展入賞・入選作品1000点も展示します。

     〓会期〓2019年1月10日(木)~15日(火)。入館は10時~18時半(12日、15日は16時半まで)。作品の入れ替えあり

     〓会場〓近鉄アート館(大阪市阿倍野区、あべのハルカス近鉄本店ウイング館8階)

     〓入場料〓一般500円、大高中生400円。小学生以下無料

     〓作品解説会〓毎日11時〓席上揮毫(きごう)会〓毎日14時〓特別陳列「幕末の書」解説会〓10日15時半。講師は霊山歴史館副館長の木村幸比古さん

     主催 毎日新聞社、毎日書道会

     協力 霊山顕彰会・霊山歴史館、京都三ノ宮神社

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